09味噌仕込み(1)
昨日、例年どおり、コーサク村の一回目の味噌の仕込がありました。
立春も過ぎ暦どおりだいぶ暖かくなって来ていましたが、昨日は、明野名物「八ケ岳おろし」が
少し吹きまして、朝は、体感的には、寒かったです。
さすがに長い人では20年ぐらいやっておられるわけで、皆さんやるべきことをてきぱきとこなし
四樽を無事仕込み終え、午後3時ごろには、解散となったわけです。
しかし、昨日のコーサク村は少しいつもと違いました。
普通ですと参加者の平均年齢は軽く50歳を越えてしまうのですが、
昨日は、下は、やっと首の据わった数ヶ月の赤ちゃんから6歳一人、9歳2人そしていつもの人たち
といった感じで、「おぎゃーおぎゃー」に「わーわー、きゃーきゃー」
なんかいいんですよね、活気があるとゆうか、未来があるとゆうか、うそがないとゆうか、
9歳の子のひとりは、お昼を食べ終わると半袖の格好に成ってました。
若さっていいですね。うらやましいです。
肘、肩絶対冷やしてはいけないわたしには、気絶しそうな光景でもありましたが。
コーサク村も更新、前進しているなーと感じられる一日でした。
立春も過ぎ暦どおりだいぶ暖かくなって来ていましたが、昨日は、明野名物「八ケ岳おろし」が
少し吹きまして、朝は、体感的には、寒かったです。
さすがに長い人では20年ぐらいやっておられるわけで、皆さんやるべきことをてきぱきとこなし
四樽を無事仕込み終え、午後3時ごろには、解散となったわけです。
しかし、昨日のコーサク村は少しいつもと違いました。
普通ですと参加者の平均年齢は軽く50歳を越えてしまうのですが、
昨日は、下は、やっと首の据わった数ヶ月の赤ちゃんから6歳一人、9歳2人そしていつもの人たち
といった感じで、「おぎゃーおぎゃー」に「わーわー、きゃーきゃー」
なんかいいんですよね、活気があるとゆうか、未来があるとゆうか、うそがないとゆうか、
9歳の子のひとりは、お昼を食べ終わると半袖の格好に成ってました。
若さっていいですね。うらやましいです。
肘、肩絶対冷やしてはいけないわたしには、気絶しそうな光景でもありましたが。
コーサク村も更新、前進しているなーと感じられる一日でした。

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