大豆畑二回目の草取り
昨日、8月2日は、コーサク村の草取りでした。
大豆畑は、紫色のかわいい花が咲いているところです。
前回、しっかり草取りしたのに、大豆より背の高い雑草もあったりして、
どうしてお前そんなところにいるのと思いながら両手で大根でも抜くように
一生懸命抜きました。
汗だくです、例によって、休憩の冷たいお茶と、十分冷えたスイカが最高です。
休憩を取る直ぐ横の結構大きなクヌギかコナラの樹に樹液を求めてカナブン、蝶類、カミキリムシ、
そして、大きなオスのカブトムシが張り付いていました。
昔は、オオムラサキも珍しくなかったそうです。
農作物の作柄の話題が出ました。
野菜の類は、7月の日照りで、作柄は良くないそうです。
枝豆などは、さやが弾けてしまい商品にはならなくて、とゆうことのようです。
果樹に関しては、豊作のようです。味も濃くおいしいようです。
もも、ブドウなどは、期待してしまいます。
2008年もののワインもおいしいとゆうことですね。
大豆畑は、紫色のかわいい花が咲いているところです。
前回、しっかり草取りしたのに、大豆より背の高い雑草もあったりして、
どうしてお前そんなところにいるのと思いながら両手で大根でも抜くように
一生懸命抜きました。
汗だくです、例によって、休憩の冷たいお茶と、十分冷えたスイカが最高です。
休憩を取る直ぐ横の結構大きなクヌギかコナラの樹に樹液を求めてカナブン、蝶類、カミキリムシ、
そして、大きなオスのカブトムシが張り付いていました。
昔は、オオムラサキも珍しくなかったそうです。
農作物の作柄の話題が出ました。
野菜の類は、7月の日照りで、作柄は良くないそうです。
枝豆などは、さやが弾けてしまい商品にはならなくて、とゆうことのようです。
果樹に関しては、豊作のようです。味も濃くおいしいようです。
もも、ブドウなどは、期待してしまいます。
2008年もののワインもおいしいとゆうことですね。

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