活木工舎は「木を活かす工房」をコンセプトに、無垢の木を使ったオーダー家具製作をしております。
丁寧な仕事を心がけ、代表赤石浩之が一人で全工程を一括して製作しています。
また製品販売に関しては、赤石香が消費生活アドバイザー(経済産業省認定資格)有資格者として培った経験を元に、お客様の立場を尊重できるような対応を心がけております。
「家具」とは、
空間デザインにおいて、建築物や室内空間と調和し一体となり、
その空間を充実させるべきものと活木工舎代表赤石浩之(一級建築士)は考えています。
活木工舎の家具の特徴は一言で表現すると「スゥーッとその室内空間に溶け込む、主張しすぎない家具」。
それをベースに、最大限お客様のご要望を反映した"お誂えの家具"にできるよう、
これまで培ってきた知識と経験と技術でオーダー(注文)家具製作・販売をしています。
次の"7つの信条"で、最善を尽くして取り組んでいます。
―7つの信条―
活木工舎製品を通じて、お客様が「木の魅力」を感じられ、この無垢の木を使った家具を長くご愛用頂けるよう、また次世代に受け継いでお使い頂けるようにと願い、精魂込めてお作りしています。- "お客様のご要望を生かすこと"
- "永い年月を経てきた木という資源を大切に思い、それを活かすこと"
- "空間的に室内や建築物と調和していること"
- "無垢の木でつくること"
- "丁寧な仕事"
- "地球環境に配慮すること"
- お客様の立場になって"気持ちの良い対応を心がけること"
代表:赤石浩之関連ページ→プロフィール 家具職人誕生秘話
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