ウォールナットの子ども家具製作(13) ー面取りー
W様
昨日の作業の続きです。
ボール盤の作業と平行して、ルーターによる面取り加工もいたしました。
写真右中央の一部ぶれたような箇所は、削った木屑が飛び散っている状態です。
面取りを終えると水引きをします。
画像の右上は水引きに用いた刷毛と水が入ったペットボトル(ハーフサイズ)です。
水引きをした直後に撮影したので、刷毛がちょうど面取りしたRの痕の形状になっています。

この水引きをして、ルーターによる面取り加工後、圧力がかかり摩擦が多くなった木の繊維の状態に対して、この後工程で行うサンディングをしやすくするために木を膨らせます。

また、面取りを終えた材をボール盤で加工したりと、作業が進んでいます。
昨日の作業の続きです。
ボール盤の作業と平行して、ルーターによる面取り加工もいたしました。
写真右中央の一部ぶれたような箇所は、削った木屑が飛び散っている状態です。
面取りを終えると水引きをします。画像の右上は水引きに用いた刷毛と水が入ったペットボトル(ハーフサイズ)です。
水引きをした直後に撮影したので、刷毛がちょうど面取りしたRの痕の形状になっています。

この水引きをして、ルーターによる面取り加工後、圧力がかかり摩擦が多くなった木の繊維の状態に対して、この後工程で行うサンディングをしやすくするために木を膨らせます。

また、面取りを終えた材をボール盤で加工したりと、作業が進んでいます。



