2008年8月25日

エスプレッソ

 ここ数日当地は肌寒い日が続いています。
昨日、15km程の場所にある韮崎市まで買い物に行きました。
 直ぐに冷房の効いているホームセンターに入ったせいで気がつかず。
店から出てきたら蒸し暑い。 曇っていたのですが車内も暑くなっていました。
 帰宅して、車から降りると涼しい。やはり標高600m位となると2~3度は違うようです。
 今日もあいにくの雨。
 コーヒーでもいかがですか?
エスプレッソ
 麦茶も寒く感じるこの頃。
コーヒーブレイクはエスプレッソで体を温めます。
ほろ苦いこの味、私は大好きです。
 コーヒー豆は以前は韮崎市内にあるコクテイル堂の工場で、イタリアンローストをエスプレッソポットで使えるように極細挽きでお願いしていたのですが、ある時をきっかけに極細挽きでお願いしても粗い仕上がり。
そうなると味もいまひとつ。
 先月東京で出先でTULLY'S Coffeeのお店があったので、"ESPRESSO CLASSICO"を極細挽きにして購入してきました。
 タリーズコーヒーの店頭で、挽いてもらう待ち時間中に可愛いSSカップ1杯の試飲サービスをしてくれました。
 実は、一杯ここで飲むことを考えると、同じお金を使うなら「コーヒー豆を買って普段味わうことができないタリーズコーヒーの味を自宅で」と"贅沢気分"の購入動機。
 内心は「今、ほんの少しだけ飲みたいけれど、飲まない選択」に葛藤していた私。
 その胸の内を見透かされたようですが、お陰様でとてもゆったりとできました。
 このタリーズコーヒーのサービスは、店内やテイクアウトで飲料を買うお客様ではない、豆を買うだけのお客様にも居心地よく待ち時間を過ごせる工夫をしていると感じました。
 販売商品によって購買層や消費行動が異なることを熟知なさった上でのサービス。
弊舎も見習っていきたいです。
 
この豆のエスプレッソ美味しいです。
しかもコーヒーを淹れる度に、この豆を買った時のゆったり気分を思い出すとα波が流れるようで贅沢な気分になります。
 コーヒーミルが手に入ればコクテイル堂でもいいのですが、タリーズコーヒーの味印象と共に美味しいです。
 弊舎工房見学にお越しのお客様でエスプレッソ好きな方、どうぞリクエストしてください。
ご一緒にお相伴いたします。

2008年8月18日

モノづくりデザイン塾

 昨年度私が受講して刺激を受け、活木工舎の中期計画を立てることができ、目前に抱えていた悩みを解決してくれた"やまなしモノづくりデザイン塾"。
 いよいよ2008年度が8月26日から開講します。

 つい先日山梨県工業技術センターのHPをのぞいて、まだ掲載がないので今年度はないのかなぁと残念に思っていた矢先、先週半ばにDMが送付されてきました。
 開講までに僅か2週間弱。のんびりモードな募集告知です。
 
 今年度からカリキュラムがリニューアルされた様子。
 「商品開発 基礎コース」「商品開発 実践コース」の2段階となり、実践コースはより具体的にテーマがA:ファッションビジネス B:食の商品開発 C:設計開発マネジメント と選択できます。
 やはり山梨県だけあってファンションビジネスは県内の宝飾品や繊維関連業界を意識して、地場産業でのブランド構築などに触れるようです。
 受講対象者は山梨県内の企業限定で業務も対象条件があります。
ご興味ある方は、HPからPDFファイルでカリキュラム兼申込用紙がダウンロードできますよ。
→http://www.yitc.go.jp/DCWeb/DC_site/DesignCenterHome.html
 
 企業を対象にしているので、若干商品開発手法など規模が異なりますが、事業規模は小さくてもお客様に満足していただけるモノづくりは共通テーマ。
 昨年度、中期計画を作成の講義時間内に、わずか数分間の質疑応答で私たちの迷いを吹き飛ばしてくれるコンサルテーションをくださった中小企業診断士の西村先生の講義もあり、とても魅力的 
 今年度は弊舎では木を活かす職人が基礎コースを受講することにしました。
 ということで、来週から10月初旬に渡り全6日間(8コマ)の期間、製作業務と併行してお勉強です。
無垢材の手づくり家具木工房の活木工舎

2008年8月16日

キープ協会清泉寮のソフトクリーム

0808清泉寮ソフトクリーム売店脇のジャージー牛1 清里でソフトクリームといえば、キープ協会清泉寮
ジャージー牛のソフトクリームは本当においしいです。
0808清泉寮ソフトクリーム売店脇のジャージー牛2ソフトクリームの販売店ジャージーハットの入口脇に、ジャージー牛がいました。
人懐こい牛達で、子ども達が付近の草を手であげると柵沿いに来て食べてくれます。
 以前、繁忙期を過ぎたシーズンに訪れた時は、ここには牛達はいなかったので、観光客で賑わう時期だけかもしれないです。
 繁忙期限定なのか、ソフトクリームのメニューもシンプルにミルクだけになっていました。
 7月から350円に値上げしたようです。
0808ジョンディア
 オフシーズンにしか来たことがないので、オンシーズンに訪れて初めて気がついたのですが、ここはトラクターのジョンディアに力を入れているようです。
緑と黄色のツートンカラーでコーディネートされた案山子、遊戯施設(中古の廃車となったクボタの小型トラクターまでも)、手洗い場、そしてジョンディアそのもの。
 ちょうど干し草を敷き詰めたジョンディアの荷台に乗ってに10分間乗ってドライブするヘイライド300円というアトラクション?もありました。
  
 息子は、大好きなしかけ絵本『はたらくくるま おおきなタイヤ!』(主婦の友社)にジョンディアが登場する影響で、実物を目にして大喜びでした。

 さて最後にタイトルにしましたソフトクリームの写真はないです。撮る以前においしく頂きました。
秋以降の寒い時期に食べるとすこしシャーベット状のテクスチャなのですが、夏場はもう少しクリーミーで舌触りが滑らかです。是非、機会があったらご賞味ください。

2008年8月15日

清里 まきば公園(県立八ヶ岳牧場)

 お盆休みの中、観光客で賑わう大泉・清里エリアまで行ってきました。
 当地からだと車で約30分の場所です。

八ヶ岳南麓に広がる山梨県立八ヶ岳牧場内にある、県立まきば公園。
車で通過はしているのですが、立ち寄ったのは初めてです。
まきば公園ポニー
 雄大な緑の牧草地に、ポニーや羊、山羊が放牧されているエリアを散策できます。
県立まきば公園
どうぶつふれあいコーナーは、牧草地に入って山羊や羊を触ることができます。
まきば公園3併設のまきばレストランで食事もとれます。
付近の農場でとれた野菜や卵、ベーコンなどを使ったメニューが特徴です。

 私達は午前中に入りましたが、正午過ぎにはレストランも順番を待つお客さんで賑わい、
駐車場はほぼ満車状態になっていました。
 早めの行動が幸いして、渋滞をわき目に意外とすんなり行動できました。

八ヶ岳高原のそよ風は違います。とっても気持ちが良かったです。
しっかり日焼け対策ははしましたが、足にサンダルの跡が...。

2008年8月12日

レオンベルガー犬

 ご近所に住むレオンベルガー犬の勘兵衛ちゃん。
現在10歳。
 ヤンチャな性格で、木を活かす職人のことが大好きでいつも飛びついてジャレてくる可愛いワンちゃんです。
 職人が当地に移住して早7年過ぎ。その頃からの顔見知りです。
 
カンベイちゃん 大型犬ですが、気は優しく雷や花火の音が苦手。
(そういうワンちゃん多いですよね!)
レオンベルガー犬のカンベイちゃん
 実は数年前から糖尿病を患っているのですが、今回別の病気に罹患していることが判明。
余命が残り僅かだそうです。
 久しぶりに会えて嬉しかったのですが、そのお話しを聞いてとても辛くなりました。
 家族の人間よりも先に逝ってしまうことが多いワンちゃん達。
もうかれこれ4年経過しましたが、逝ってしまった愛犬のことを思い出し胸にこみ上げるものがあります。最期を見送れることができ、本当に幸せでした。

 飼い主のKさんは、少しでも傍で一緒にいてあげられるよう、最後くらいおいしい物を食べさせてあげようと、闘病している体をいたわり、足の装具を手作りされるなど日夜懸命に介護なさっているそうです。
激痛におそわれても痛みに耐えて我慢強い君。
「犬の十戒」にあるように、最期は一緒に大好きなお父さんとお母さんに見守られて天国に逝けますように。
命の限り、調子がいい日はその姿をお散歩に出て私たちに会いにきてください。
 

2008年8月 8日

レゴブロック

 私は兄妹と共にLEGOブロックで育ちました。
そしてまた伝承されてLEGOで育った現在高校生の姪と甥。
昨年はその高校生の姪から息子に贈り物としてもらったLEGODuploの『ボブとはたらくブーブーズ』のセット。
 現在2歳半過ぎの息子にはLEGOはこれしか与えていないのですが、自分で好きな組み合わせで作っては壊しの連続で毎日楽しく遊んでいます。
 綿棒の保存空容器にミニ色鉛筆を入れたものを与えています。

(余談ですが、ミニ色鉛筆は20年以上前に初めてロンドンに行った時、玩具店かスーパーでステッドラーだったので買ったもの。使い道がなくて長期間保持して晴れて息子に。問題なく使えます。
物持ちがいいと、当初買った時代から遠く時を経て使途を得ると、まるで過去にわが息子が使うことが解っていたのかしらと思えてくることがあります。そういうことが数回あると不思議に感じます。)
 
 さて、話は戻ります、その綿棒の保存容器そのものを「コンクリートミキサー車みたいだね」と彼のお気に入りのトラック(ロフティ)の荷台に載せたことがありました。たった1回だけ提案しただけですが、数週間後には自分のものとして見事に世界を作り上げていました。 
 母子の会話のいきさつを知らないので、父親は息子の遊びに感心して撮った画像がこれです。
ロフティ 
 教えたわけではないけど、ミキサーの回転部分を固定するためのブロックがしっかりつけてあります。ある時は重機運搬車にもなるのですが...。
 追加でLEGOブロックをと思いながら、現在持っているブロックで創意工夫をして充分楽しんでいる姿をみて安堵します。

 今の時代にはモノや情報を"与えすぎること"の弊害やその取り組みについて、どう親が行動していくかが難しいと思います。先日大勢の子供たちと森で遊ぶ場で、息子といつもとおりに彼の好きな猫じゃらしを探していたら、他の子供たちが寄ってきました。
 "猫じゃらし"の存在を認識していない彼ら。掌に入れて遊んでみせると初めて見た様子で「教えて」とせがみます。
伝承されていない野草との遊び。 少子化で一緒に遊ぶ友達も少ない時代は、いろいろ自分達の時代とは共有する遊びが明らかに異なること身に沁みます。
 伝えていきたいこと沢山です。

2008年8月 3日

パエリア

 夏に入り、ご近所からズッキーニやインゲン、トマトなど夏野菜をたくさん頂くことが多くなりました。
つい先日は、ご近所の別荘のH様やI様が、東京:八王子から当地にある別荘に通いながら丹精込めて畑で育てたトマトを頂きました。
息子に畑で獲れたてのトマトを味わって欲しいのですが、目下反抗期。
見た目で"トマト"は食べてくれません。
(本人弁「保育園ではチャンと食べているけど、おうちでは食べないの!」)

 更に先日甲斐市のE子さま宅にお邪魔した際に、家庭菜園で丹精込めて育てていらっしゃるパプリカやナス、キュウリ、ゴーヤを頂いてきました。
 
パプリカ それで今日午後に、黄色のパプリカとトマトの組み合わせでひらめきました。
"今夜はパエリアを作ろう!"
サフラン 
昨年のわが庭での収穫分の残り、最後のサフラン。
木を活かす職人の実家で両親が育てたタマネギも使って。
バジル、イタリアンパセリ
そして私の栽培しているイタリアンパセリ、バジル、チャイブも摘んで。
 後は、冷凍庫に常備しているアサリ、冷蔵庫の残り物イカのゲソ。
そして生協で来たばかりのニンニクと冷凍エビ。
 じゃ~ン!
パエリア
次回のサフラン収穫シーズンまでは封印となるパエリア。
フレッシュトマトを使い、トマトジュースも入れて自己流アレンジ。
 パエリアを作るためにわざわざレシピ通りの食材を調達するのではなく、手元にあった食材を使ってみたら作れたという点が、私的には幸せなのです。
 丹精込めて栽培された野菜を分けてくださる方達に感謝しています。
東京暮らし時代の私には全く想像できなかったこと。
  
 さて仕上がりも満足。トマト敬遠している2歳児が、黙々と食べてくれました。
ただしパプリカとイカとエビは除きながら。
でも、これらのエキスを吸っているライスを食べてくれるのでホッとしました。

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活木工舎
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2008年7月30日

森のようちえん

 昨日森のようちえんに体験入園してきました。
森のようちえんとは、自然環境の中での幼児教育や保育を行っていて、デンマークで発祥した幼児教育が、欧州や日本にも広がっている活動のようです。
(ご興味がある方はこちらのサイト"森のようちえん"をご覧ください。)

 以前、何かの印刷媒体で読んだ記憶があるのですが、実際に興味を抱いて調べたりする域まで意識がいかなかったのです。
 それが、先日まるで何かに呼ばれるかのように、点と点を結んでいくとたどり着いてしまいました。
あくまでも自然体にたどり着いたので、自然に自分の気持ちが欲していた方向性に近く共感できるため、その後の行動は早かったです。
 点と点についてご説明すると、
①活木工舎のベビーサークルをお求めくださったお客様主宰ブログの記事を読み、②そこに貼られていた自然体験育児の活動の案内のリンクをたどり、その活動主催者ブログに行き当たり、投稿者の方のリンクをクリックし、③別のブログのあるお母様のブログにたどり着き、④さらにリンク集にあった"森のようちえん"をクリックすると、北杜市内にある森のようちえんピッコロさんのHPに行き着きました。
 ブログでのネットサーフィンをここまでしたことがあまりないのですが、凄い。
何か導かれるようにして目的地にたどり着きました。
 早速体験入園を申し込み、昨日参加してきました。
 沢に入って遊び、子供時代に遊んだ雑木林、小学校時代過ごしたガールスカウトなど、いろんなことを童心に戻り思い出しながら息子と楽しんできました。
 工房周辺の森を家族で散策するのも良いけれど、保育の現場として取り入れる森との関係。
森で遊ぶという共通項で、いろんな育児観や思いで東京から、近隣からと集まった母子で、楽しく数時間過ごしました。
沢遊びブログで情報発信してくださる方がいるからこそ。感謝しています。
 人がつなぐネットワークの網、それが自分が今抱えている育児上での悩みなどが良い方向に導かれる、また緩和できそうな糸口を見出すことができそうな予感。
 そして自分の中で気になる"キーワード"が、出会う方と共通点や過去に近隣地域で同じ時代を過ごしてきたことなど、何か話題が広がる親近感が湧くフレーズが、私の周囲に飛び交っています。
 
 人を紹介することもあるけれど、人を介して紹介される。それがこういう形でもあるのだと感じています。

皆様とのご縁、いろんな形でつながっているのですね。
この記事をお読みになられている貴方、貴女。
いつも当ブログ、弊舎HPをご閲覧頂き感謝です。
自分の情報発信に対しても、見つめ直す機会となります。


2008年7月14日

ケヤキ製積み木

積み木くるま ケヤキの積み木が我が家にはあります。
それは木を活かす職人が、幼い頃に祖父から贈られたものとして大事にしていた積み木です。
ケヤキのシラタ部分で作られたものですが、年期を重ねて味わい深いです。
 長男が生まれた時に、父から子へと受け継がれました。
ケヤキの積み木ブロックは細かいパーツを含むので、口に含んでは危険なことから1歳児半を過ぎるまでは与えませんでした。
 その代わりに、息子が生後7ヶ月を過ぎる頃に、新しい積み木(現在ベビーサークル製品の附帯サービスとしてお届けしている積み木の前身モデル)を父:木を活かす職人は作りました。

大きくなってからは、この積み木ブロックで私が車を一緒に作ってあげたりしていましたが、最近は自分で好きなように遊びだしています。
ケヤキ積み木ブロックで遊ぶ2 ケヤキ積み木ブロック
ケヤキ積み木ブロックで遊ぶ3 ケヤキ積み木ブロックで遊ぶ4
その不安定な構造、きっと大人だったら違う作り方をするのでしょう。
 夢中になっている姿を撮ってみました。
積み木遊び

木製品は大事にしておけば、こうやって親子2代、いや3代と受け継いでいくことが可能なのですね。

2008年7月 6日

当選品<懸賞応募>

 私は懸賞応募が比較的当選する方みたいです。(多くても月1回以下の応募ペースです)
といって宝くじ運や金運がいいわけではないのですが… f(^^;)
0807当選森永ビスケット
先日、荷物が届きました。
宅配便を受け取った木を活かす職人はニヤニヤしながら私の元に。
 抱えたその箱を見て、てっきり箱一杯にビスケットが詰められたものが当選?したのかと思う私。
中を開けたら、可愛いサムソナイト(SAMSONITE)のキッズ用リュックサックとお財布でした。
 あまりピンとはこないのですが、応募動機だけは心当たりがあります。
来年以上児保育(満3歳以上)となる息子。
保育園の方針で、未満児はマザーバッグで通園ですが以上児はリュックサックが通園バッグになると
昨年聞いた覚えがあり、来年は少し大きめのリュックサック用意しないとと意識してはいました。
で、きっと私応募してみたのだと思います。息子はペンギン好きですし…。
0807当選品
自分で懸賞応募したこと自体は忘却の彼方の私。
でも宛名は私。きっと出したのでしょう。期待せずに。

ありがとう!森永製菓さん イエイ~♪ (★^▽^)V
 森永製菓ビスケットのシリーズは子供の頃から、当時父の仕事の絡みで家にあるお菓子でした。
 シリーズのどれも好きで、未だに機会があると購入しておやつにしています。
今回はそのおやつの空き箱に印刷されたはがきを切り抜いて、応募したのだと思います。
 過去にAlessi(アレッシ)の商品が懸賞となっていた際に、数回応募した記憶がありますが、今回は記憶なし。

私の場合は”期待度が低い方”が、当選するのです。
応募したそばから忘れる。これが当たるパターン。
意識すると駄目です。
期待すると欲が出る→運が逃げる と実感しています。

しかし、このリュックサックはサムソ製品でデザインも気に入っていますが、ペンギンの腕が邪魔。
きっと実用性を求める私なら購入はしないだろうな。
汚れたら洗濯が面倒だし (;-_-) =3
 ということで贅沢なセレクション。ありがたく使わせて頂きます!!
三浦りさ子さんの感性、カリスマ主婦は別世界。着眼点が違うのだと思います。