森のおかしやさんーキャンピカ明野ー
さて前日の続きです。
"キャンピカふれあいの里明野"にオープンした"森のおかしやさん"。

そのコーナーを眺めているだけで、心がほんわかとしてきます。
ここでしか通用しない貨幣は、松ぼっくりや落ち葉などの森からの贈り物。
参加者のゲストの方が、折り紙の入れ物に詰めたお金が駄菓子と一緒にディスプレイされています。
この童心をくすぐる企画。子供対象です。
スタッフの中島さんのお話を聞いた後、弊舎委託販売品の陳列を直しながら、ふと目を向けると、そこのコーナーから参加された方の息遣いや笑顔、笑い声などが聞こえてくる錯覚がします。
キャンピカのスタッフの方の手づくりリースもあります。
人の手を介した温かみあふれる場所です。詳細はキャンピカ明野さんのブログの"森のおかしやさん"ご参照ください。
冬の森を散策しながらの遊び心。
三好達治の「昨日はどこにもありません」の詩を思い出してしまいました。
寒い季節の寒い場所で、自然と戯れて心がホッとする温かさはかえって身に沁みる体験となるのかもしれないです。
寒いから暖をとる。心も体も。
"キャンピカふれあいの里明野"にオープンした"森のおかしやさん"。

そのコーナーを眺めているだけで、心がほんわかとしてきます。
ここでしか通用しない貨幣は、松ぼっくりや落ち葉などの森からの贈り物。
参加者のゲストの方が、折り紙の入れ物に詰めたお金が駄菓子と一緒にディスプレイされています。
この童心をくすぐる企画。子供対象です。スタッフの中島さんのお話を聞いた後、弊舎委託販売品の陳列を直しながら、ふと目を向けると、そこのコーナーから参加された方の息遣いや笑顔、笑い声などが聞こえてくる錯覚がします。
キャンピカのスタッフの方の手づくりリースもあります。
人の手を介した温かみあふれる場所です。詳細はキャンピカ明野さんのブログの"森のおかしやさん"ご参照ください。
冬の森を散策しながらの遊び心。
三好達治の「昨日はどこにもありません」の詩を思い出してしまいました。
寒い季節の寒い場所で、自然と戯れて心がホッとする温かさはかえって身に沁みる体験となるのかもしれないです。
寒いから暖をとる。心も体も。




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