お気に入りミュージシャン
Richard BonaのCD"Bona Makes You Sweat-Live"を購入しました。
(マクロミルという調査会社のモニター登録をし、アンケート回答で貯めたポイントがアマゾンで使えるようになったのでこのたび支給されたクーポン券で。)

山梨に嫁がずに、あのまま東京に住み、自由に行動ができた時の私なら来日Liveがあったら行くであろう行きたいjazzミュージシャン数名います。
特に一度も行ったことがないミュージシャンが2名。
一人は女性シンガーのLizz Right そしてもう一人はベーシストでソロ活動ではシンガーとしても活躍するRichard Bona。
そのボナが今月16日~20日までブルーノート東京でライブをしていたのです。
ソロ活動としてのライブがあることはファンとして嬉しいこと。
でもライブに行くのは困難。あぁいつか行きたいです。
ということでCDのブタペストでのライブ盤を聴くことにしました。
カメルーン出身のボナは電気も水道もない村で生まれ、自分でギターなど楽器を自作し、その後本物のギターを手にして13歳でジャズクラブに雇われ、さらにそこでエレキギターを手にして、22歳でパリへ。そしてニューヨークと舞台を移して活動の場を広げていったようです。
ベーシストとして多数の有名ミュージシャンと共演するなど日本人ミュージシャンでは渡辺香津美や渡辺貞夫など共演やプロデュースを務めるなどしています。(参考:ライブ ライナーノーツ)
どちらかというと、ボナ自身のソロ活動に注目している私。
5弦ベースが奏でる凄いメロディアスな面も魅力ですが、シンガーとしても魅力たっぷりです。
アフリカで育まれた何かを感じます。
ちょうど音源がブルーノート東京のHPにありますのでご興味あったら是非
クリックしてください。
→http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/198.html
クリックするとボナの音楽が聴けます。
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山梨に嫁がずに、あのまま東京に住み、自由に行動ができた時の私なら来日Liveがあったら行くであろう行きたいjazzミュージシャン数名います。
特に一度も行ったことがないミュージシャンが2名。
一人は女性シンガーのLizz Right そしてもう一人はベーシストでソロ活動ではシンガーとしても活躍するRichard Bona。
そのボナが今月16日~20日までブルーノート東京でライブをしていたのです。
ソロ活動としてのライブがあることはファンとして嬉しいこと。
でもライブに行くのは困難。あぁいつか行きたいです。
ということでCDのブタペストでのライブ盤を聴くことにしました。
カメルーン出身のボナは電気も水道もない村で生まれ、自分でギターなど楽器を自作し、その後本物のギターを手にして13歳でジャズクラブに雇われ、さらにそこでエレキギターを手にして、22歳でパリへ。そしてニューヨークと舞台を移して活動の場を広げていったようです。
ベーシストとして多数の有名ミュージシャンと共演するなど日本人ミュージシャンでは渡辺香津美や渡辺貞夫など共演やプロデュースを務めるなどしています。(参考:ライブ ライナーノーツ)
どちらかというと、ボナ自身のソロ活動に注目している私。
5弦ベースが奏でる凄いメロディアスな面も魅力ですが、シンガーとしても魅力たっぷりです。
アフリカで育まれた何かを感じます。
ちょうど音源がブルーノート東京のHPにありますのでご興味あったら是非
クリックしてください。
→http://www.bluenote.co.jp/jp/sp/198.html
クリックするとボナの音楽が聴けます。




コメント
東京に居てもなかなかライブにいけないわよ~
ブルーノートは3年くらい行っていないし、昨年(?)新しくオープンしたビルボードTOKYOはまだ行ったことないし・・
今回の記事を読んで、無性に生のいい音に「あたり」たくなりました。(本物のよい音だと、陽にあたるとか、風にあたるみたいに受け止めるのが気持ちよいよね?)
いつか一緒に音にあたりに参りましょう♪
Posted by ムーンママ at 2008年10月26日 18:25
→ムーンママさま
こんばんは!
>東京に居てもなかなかライブにいけないわよ~
そうなんだよね。実際にその場にいても…なかなかね。
物理的に困難な場所にいると、何だか願望だけが高まる傾向にある私です。
実家に帰省して美術展に行きたいと思い描いても、結局時間に追われて帰宅するパターンが続いているし。
>無性に生のいい音に「あたり」たくなりました。
「あたり」その表現はしたことないけど、感覚的にぴったり!
私にも使わせてね。
ライブ盤聴いても臨場感にかけるし、あの時空での一体感がなくてもの足りない。
それは直に「あたる」からではないから。 だね!
そのミュージシャンと同時代に生きているからこそ、最低一度はライブを楽しんでおきたい。
贅沢だけど、私のこのこだわり捨てられない~。
>いつか一緒に音にあたりに参りましょう♪
是非、よろしくお願いします!
やっぱりアンテナだけは張り続けるね。
Posted by ウッディ・マム
at 2008年10月26日 23:24
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