キャンピカ明野ふれあいの里
毎年夏になると気になる場所。
キャンプ場の「明野ふれあいの里」。
目的は"ソフトクリーム"です。
地元でソフトクリームを食べることができる場所として、利用しています。
フロント・ショップのあるセンターハウスでソフトクリームを食べて、雰囲気を楽しむとリゾートに訪れた気分になり、ちょっとしたリフレッシュになります。
向日葵畑の傍にあるブルーベリー狩の場所でブルーベリーソフトも販売されているのですが、炎天下の元で向日葵の観光客の方に混じって食べるよりも、キャンピカふれあいの里の方がスローな時間が流れているので落ち着くのです。
ショップにいつかローカルクラフトマンとして活木工舎製品を置かせて頂き、宿泊なさるお客様にお目に触れていただけたらなぁと淡い願望を抱くようになっていました。
それが先月ある"人との出会い"により、キーマンと直接お話しをする機会を得、本日より弊舎の木工雑貨品(カードスタンドやコースター、一輪挿し、ウッドフレーム、木皿など)の販売委託をすることになりました。
ということで、急遽先日"キャンピカ明野ふれあいの里"から"活木工舎"までのマップを作成しました。(この勢いなら、弊舎HPのマップもオリジナルできそうなものをと反省)
雷鳴の轟く中、シールに印刷してパンフに貼付。 現在"明野ふれあいの里"様の活木工舎製品コーナーにパンフ等設置してあります。
キャンピカ明野ふれあいの里と活木工舎の位置関係は、以下の通りです。
中央高速道路の韮崎インターで降り右折、信号「宮久保」にて左折すると、茅ケ岳増富広域農道線があります。この農道をひたすら走ること約15分弱。
明野エリアに入ります。
明野ふるさと太陽館という市営温泉施設(宿泊施設併設)が見えてくると、現在満開の向日葵畑の会場付近となります。
更に進むと、「明野ふれあいの里」の看板がある交差点に出ます。
これを左折して約1km弱の場所に活木工舎。
右折して2km弱程の場所に茅ケ岳登山入口があり、またキャンプ場「キャンピカ明野ふれあいの里」があります。
カナディアンレッドシダーを用いたログキャビンが特徴のキャンプ場。
もちろんテント設営やオートキャンプも可能なようです。
森の中にあるログキャビンでゆったりとした時間を過ごされることをお勧めしたくなります。
ログハウスを楽しめる機会になると思いますよ。
ドッグラン施設もオープンしたようなので、一緒にワンちゃんとお出かけするのもお薦め。
有名な観光地ではない、何もない場所だからこそ、森林の中でシンプルにスローライフな余暇時間を過ごされるのもいいと思えてくるそんな場所です。
是非、ご利用の際は活木工舎まで工房見学にお寄りくださいませ。
キャンプ場の「明野ふれあいの里」。
目的は"ソフトクリーム"です。
地元でソフトクリームを食べることができる場所として、利用しています。
フロント・ショップのあるセンターハウスでソフトクリームを食べて、雰囲気を楽しむとリゾートに訪れた気分になり、ちょっとしたリフレッシュになります。
向日葵畑の傍にあるブルーベリー狩の場所でブルーベリーソフトも販売されているのですが、炎天下の元で向日葵の観光客の方に混じって食べるよりも、キャンピカふれあいの里の方がスローな時間が流れているので落ち着くのです。
ショップにいつかローカルクラフトマンとして活木工舎製品を置かせて頂き、宿泊なさるお客様にお目に触れていただけたらなぁと淡い願望を抱くようになっていました。
それが先月ある"人との出会い"により、キーマンと直接お話しをする機会を得、本日より弊舎の木工雑貨品(カードスタンドやコースター、一輪挿し、ウッドフレーム、木皿など)の販売委託をすることになりました。
ということで、急遽先日"キャンピカ明野ふれあいの里"から"活木工舎"までのマップを作成しました。(この勢いなら、弊舎HPのマップもオリジナルできそうなものをと反省)
雷鳴の轟く中、シールに印刷してパンフに貼付。 現在"明野ふれあいの里"様の活木工舎製品コーナーにパンフ等設置してあります。
キャンピカ明野ふれあいの里と活木工舎の位置関係は、以下の通りです。中央高速道路の韮崎インターで降り右折、信号「宮久保」にて左折すると、茅ケ岳増富広域農道線があります。この農道をひたすら走ること約15分弱。
明野エリアに入ります。
明野ふるさと太陽館という市営温泉施設(宿泊施設併設)が見えてくると、現在満開の向日葵畑の会場付近となります。
更に進むと、「明野ふれあいの里」の看板がある交差点に出ます。
これを左折して約1km弱の場所に活木工舎。
右折して2km弱程の場所に茅ケ岳登山入口があり、またキャンプ場「キャンピカ明野ふれあいの里」があります。
カナディアンレッドシダーを用いたログキャビンが特徴のキャンプ場。
もちろんテント設営やオートキャンプも可能なようです。
森の中にあるログキャビンでゆったりとした時間を過ごされることをお勧めしたくなります。
ログハウスを楽しめる機会になると思いますよ。
ドッグラン施設もオープンしたようなので、一緒にワンちゃんとお出かけするのもお薦め。
有名な観光地ではない、何もない場所だからこそ、森林の中でシンプルにスローライフな余暇時間を過ごされるのもいいと思えてくるそんな場所です。
是非、ご利用の際は活木工舎まで工房見学にお寄りくださいませ。




コメント
凄い勢いですね!
momさんとお会いすると自分が恥ずかしくなるくらい進んでいません。
自分なりには薦めていると勝手に思っているのですが、
やっぱり客観的に見たらダメです。
これからも私のけん引役をどうかお願いしますっ!
Posted by しろくま at 2008年8月 8日 12:38
こんばんは。
山梨にはログハウスがとっても似合いますね。
実は、私も最初はログハウスの家を建てようと思ったのです。
でも丹後にログハウスはとっても似合わないことを発見!
そして民家風になりました。
だから、今でもログハウスは好きです!
Posted by うめちゃん at 2008年8月 8日 23:44
→しろくま様
違う印象を与えてしまっのかもしれないです。m(_ _)m
勢いは全然なく、まったりとノホホンと流れのままに過ごしています。
なので、自分で予定している仕事は滞ったままだったりして夫に指摘されグサッ(痛)
焦らずにマイペースでいいと思っているので、それでいきましょうよ。
Posted by ウッディ・マム
at 2008年8月 9日 10:21
→うめちゃんへ
こんにちは。
ただ山梨でも当地の標高600mぐらいでは断熱効果が災いして、夏は温まってしまった室内に暑くて辛いこともあります。清里や大泉、小淵沢の方が似合うし、快適かもしれないです。
このキャンプ場は標高1000mなので、快適と思われます。
>今でもログハウスは好きです!
やはり魅力ありますよね。でも、うめちゃんちはとても魅力的で我々夫婦は好きです。
Posted by ウッディ・マム
at 2008年8月 9日 10:37
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