ヒヨドリの家族
今朝から工房の北側から気になるある鳥の鳴声。
そして昼過ぎから雷鳴が聞こえ、湿った涼しい風が吹き、あきらかに天候がくずれそうな気配で夕方を迎えました。結局雲ってはいますが、降雨の気配がありそうでいてない状態です。
そんな中、工房のプレハブ棟で納品間近のTVボードの仕上げ作業に入っている木を活かす職人。
その作業場面を撮ろうと、何度かログハウスとプレハブを往復している私。
(現在そのTVボード製作場面を「お誂えの家具」ブログにて連載中)

ふと朝から気になっていた例の鳴声。見ると雑木林になっている敷地内に、ヒヨドリのツガイがいました。

何度も呼応しあうのですが、声が「ギぃーギィー」大きくうるさいくらいです。
そんなに呼び合ってと思っていると、私の立ち位置から2m以内の場所で「ピィーピィ」可愛らしい声も反応して呼応しあっいる様子。
鈍感でした。目を凝らしてみたら巣がありました。
私がお邪魔していたのです。ごめんなさい。
無事巣立つまで、育ちますように。
そして昼過ぎから雷鳴が聞こえ、湿った涼しい風が吹き、あきらかに天候がくずれそうな気配で夕方を迎えました。結局雲ってはいますが、降雨の気配がありそうでいてない状態です。
そんな中、工房のプレハブ棟で納品間近のTVボードの仕上げ作業に入っている木を活かす職人。
その作業場面を撮ろうと、何度かログハウスとプレハブを往復している私。
(現在そのTVボード製作場面を「お誂えの家具」ブログにて連載中)

ふと朝から気になっていた例の鳴声。見ると雑木林になっている敷地内に、ヒヨドリのツガイがいました。

何度も呼応しあうのですが、声が「ギぃーギィー」大きくうるさいくらいです。
そんなに呼び合ってと思っていると、私の立ち位置から2m以内の場所で「ピィーピィ」可愛らしい声も反応して呼応しあっいる様子。
鈍感でした。目を凝らしてみたら巣がありました。私がお邪魔していたのです。ごめんなさい。
無事巣立つまで、育ちますように。
無垢材を使ったオーダー家具工房の活木工舎



